| ブリスベンの小中学校で日本語教師アシスタントボランティアプラン |
| プランの特徴 |
ブリスベンの小中学校にて日本語教師アシスタントボランティアとして赴任するプランです。ネイティブの英語環境の中で先生を体感してみませんか?
現地の小中学校にて、日本語アシスタント教師として、オーストラリア人の日本語の先生のもとでアシスタントをします。自分のできることを英語圏の子ども達に教えてあげたりできる事が最大の魅力プランです。授業進行の手伝い、子供達が日本語で読み書きする時のヘルプ、また授業というスタイルで実際に子供達に日本語を教える機会もあります。
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| プランの流れ |
事前に語学学校(ICQA)に通い、その後ボランティアに参加していくプランです。
滞在地は、オーストラリアのブリスベンになります。
@International College of Queensland Australiaにて、語学研修(一般英語コース)を受講していき、
英語に慣れていきます。
A語学研修を受講している期間から、語学学校スタッフがボランティア先の学校の日本語教師との面談の手配を行います。実際の面談には、各個人で行って頂きますが、日本語教師の方は日本語が話せますので、言葉の心配はありません。
※面談は通常ボランティア開始の前週あるいは、前々週に手配します。
B日本語教師アシスタントとして、授業に参加していきます。
※日本語のクラスは大体15〜20人前後です。
オーストラリアの小中学校での日本語教授法は間接法になります。
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| プランのご参加にあたってのご注意 |
◎参加予定日の3ヶ月前に申込みが完了でき、かつブルーカードの申請に問題がなく発行が可能な方を対象。
◎健康で明るく、積極的な方で良識のある方。
◎何か自分が得意としているものがあることが好ましいです。
◎海外旅行保険に加入している事が条件です。
◎ブルーカードの所持が義務付けられています。ブルーカードの発行がされなかった場合はプログラムへの参加はできません。ブルーカードとは、QLD州政府の要請により18歳未満の子どもと関わる際に所持を義務付けられている身分証明・国内外での無犯罪証明です。
※ブルーカードの申請には8週間程度かかります。留学期間によっては、事前に日本から申請する必要があります。
◎日本語教師アシスタントをするに当たっては、チャイルドケアセンターと同様、日本のおもちゃや写真、本などを持ってくると子供達とのコミュニケーションに役立ちます。また、日本のキャラクターグッズ(ポケモン・ドラゴンボールなど)はいずれも子供達の間でとても人気があります。
クラスの中でよく出来た子供に賞品として渡すのにキャラクターのついた鉛筆などを少し準備しておくと喜ばれます。
◎このプランでボランティアを受け入れて頂いている小中学校はブリスベン市内、郊外に散在しています。できるだけボランティアをする学校に近いホームスティ先をご紹介するように致しますが、場合によってはバスや電車など交通機関を利用して通って頂く場合もありますので、ご了承下さい。
◎ボランティアの日数・時間はそれぞれの学校によって異なりますが、およそ、週3〜5日、1日3〜4時間くらいになります。
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| プランの費用および詳細 |
◆プランの費用 ¥302,000〜
◆費用に含まれるもの
≫ジョイネットのオリジナルサポート(エコノミーサポート:1ヶ月間)
※サポートクラスを変えることも可能です。
≫語学学校(入学金・授業料:週20時間)4週間
≫ブリスベンの小中学校の日本語教師アシスタントの手続き手配料
≫ホームステイ4週間(平日2食、週末3食=到着日より1週間)
≫ブルーカード申請代行料
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