すでに帰国した方は、ワンランク上のワーキングホリデーを体験しました。
その理由は、この冊子で、あることを知ることができたからです。

この冊子を読んだ現在ワーホリ中の方から「今の気持ち」を送っていただきました。

  • 毎日、新たな発見がいっぱい!!これからどんなことが待ってるか楽しみっ!・・・・・あすか
  • 見るもの聞くものすべてが新鮮です。日本での価値観も徐々に変わりつつあります。頑張るぞ!・・・・・よしえ
  • 毎日充実、全力疾走してます。んでもって、これからも。・・・・・たか
  • 学校が終わっても、ココで机を借りて英語の勉強をしてます♪・・・・・ようこ
  • 人もとても親切ですし観るところもたくさんあって!ここはすごく良いところです!・・・・・ともこ
  • 学校も卒業して、今はのんびりさせてもらってます。・・・・・たけふみ
  • あと何ヶ月か頑張って勉強して、一杯話せるようになりたいな。・・・・・みな
  • 現在小学校で日本語を教えてまーす♪・・・・・まちこ
  • すぐに仕事も決まり、学校に仕事に多忙ながら楽しくすごしてます。・・・・・としはる

※他にもたくさんの方から「今の気持ち」を送っていただいています。本当にありがとうございます。感謝感謝です!

実は、この冊子を読むと次のことがわかります。ほんの一部を紹介しますと・・・

  • あなたが渡航前に何を考えておくべきかわかります。
  • ちょっとの努力で英語環境の仕事をゲットする方法がわかります。
  • 普通のワーキングホリデーをワンランク上のワーキングホリデーに変えることができます。
  • 渡航前、滞在中、帰国後にジョイネットの仲間と永遠のネットワークを作ることができます。
  • 現地でがんばり続けるワーキングホリデーたちの知恵を知ることができます。
  • 渡航を迷っている場合、最初の1歩を踏み出すことができます。
  • ワンランク上のワーキングホリデーをイメージすることができるようになります。
  • あなたに合った学校を探すことができます。
  • 渡航先の生活状況がわかります。
  • ワーキングホリデーとは、どういうものなかがわかります。

この冊子をワンランク上のワーキングホリデーを目指している人にだけ無料でお送りします。

2008年2月25日発行号の冊子:44ページ

この冊子を「ワンランク上」のワーキングホリデーをめざしている方に無料でお送りしています。

この冊子を読んで渡航した方から現地での体験談をいただきました。

シェアメイトは韓国人とフィジー人と私とおもしろい組み合わせです。

韓国人はキムチ等食べ物をよく分けてくれたので、食事はいつもおいしかったです。
ですが冷蔵庫も当然3人で使うので冷蔵庫がキムチ臭い!!!
これは参った。私のパンがキムチ味に!微妙でした。

そんな感じで楽しい日々を送っていた私の誕生日会がCITYで6月に行われました。

オーストラリアでは21歳の誕生日は一番盛大に祝うものらしく、あり得ないくらいの酒が用意されていて、その時の最後のほうの記憶が・・・。しかもその時は学校も通っていたのですが、次の日の学校は情け無い事に二日酔いでお休みしてしまいました・・・。でもその時の先生が「まぁ、無事生きてて良かったわ」と言ってくれホッとしました☆

そして遊んでばかりいたわけではなく、児童英語の資格をなにげに取ってしまい、気づけば来豪3ヶ月を迎えなんか働きたくなりました。(貧乏だったので)

どうしようかと思っていたら児童英語の資格を取った学校で働かない?という突然のオファーが!いいタイミングでした。話しを聞いてみたらなんと研修を受けた後は、私が児童英語講師をやってみないかとの事、ビビリましたが良いチャンスなので引き受ける事に。(空いている時は受け付けの仕事も)

そして私のドキドキの仕事が始りました☆この体験は私のオーストラリア生活の中心でした。たくさん悩んだり泣いたりしたけれど、どれも私を成長させるのに大切なことだったんだなって後から思いました。

正直その時はなんでこんなにオーストラリアに来てまで悩んでいるのだろうと思いました。
でも私の性格上悩み尽くせない!!

グズグズ考えるのを止めてしまい、友達との時間をめーいっぱい満喫しました。

いつも心の中に今ここにいられる時間は限られているのだから楽しまなきゃ損しちゃう!という気持ちがあり、それが私を行動的かつポジティブにしていました。こんなに毎日が充実していたことはなかったと思います。

お陰で友達はいつの間にかたくさんいました。オージーも含め本当に多国籍で楽し過ぎました。その人達といて色々な考え方を知りました。国によって本当に様々です。(自分に都合よく考える人が多かった)その人達との関係は日本に帰って来た今でも続いています。私の財産ですね☆

振り返ってみると一年は早かった!だけれどもそれはこの1年が充実していたからだと思います。

わたしはこのオーストラリアの生活を通して沢山のことを学びました。それは日本にいたらきっとわからなかったことも多々あります。親の大切さやありがたみ、自分から積極的になれば世界が広がっていくこと。

決して諦めない事等たくさんあります。友達は日本全国に広がったし、旅行しながら会いに行くことも出来ます。すばらしい事だと思います。どれをとっても私一人ではここまで来れませんでした。

一生に一回、しかも若い時にしか使えないWHビザ!!使うべきです。そして沢山の人に素敵な経験をしてきて欲しいです。

オーストラリア・シドニー 宮城 由香 さん

日本で特別養護老人ホームに勤めていた時に、海外の老人ホームに興味をもち、ニュージーランドのこのプログラムに参加しました。

始めの4週間は語学学校に通い英語を勉強し、その後4週間セルウィンビレッジにホランティアに行きました。

始める前に行われた面接で手芸が得意な事を伝えると、クラフトルーム(手芸作業所)への配属が決まりました。

といっても、1日中クラフトルームにいるわけではなく、午前、午後のティーサービスや、ゲームの手伝い、アクティビティ手伝いと誘導、など、ボランティアコーテディネーターのBettyさんがバランスよくスケジュールを組んでくれました。

中でも一番楽しかったのはフォークダンスの時間でした。多い時は12人、少ない時は4人くらいで、色々な国のフォークダンスを踊りました。時には動きが複雑で、みんなで間違えて大笑いしてしまった事もあります。

日本のフォークダンスを教えて欲しい、といわれたので、誰でも知っているマイムマイムを歌って踊って見せたところ気に入られ、みんなで何度も歌って踊りました。音楽がなかったのが残念でしたが。

ふりかえって大変だった事、それはティーサービスで一人一人にお茶をいれるときに、誰がミルクやシュガーが必要なのかをおぼえられなくて何度も聞いてしまった事です。

一度で名前と好みをおぼえるのはなかなか難しいので、小さなノートを持ってメモをとるといいと思います。初めは緊張するかもしれませんが、心配する事はありません。すぐに皆さんのあたたかさに触れ、楽しめる事でしょう。

私自身、本当に楽しんでボランティアをさせてもらいました。いろいろとありがとうございました。

ニュージーランド・オークランド 山本 久美子 さん

私は現在、ナーサリーで保母の仕事をしています。

カナダに来て最初の3ヶ月は語学学校に通う予定で、パートタイムで仕事もできたらいいなあと思っていたんですが、学校に通い始めて1ヶ月で今の仕事が決まったんです。すごくラッキーでした。

何度かここのナーサリーの広告を目にしたことがあったので、思い切って飛び込みで履歴書を持って行ってみたんです。そしたら、丁度“これから募集をしようとしていたところ”という話で、そのまま面接をしてくれる事になりました。

日本で保母の資格を持っていた事と、幼稚園で働いた経験があった事もあって、採用してもらえたようです。

このナーサリーは日系文化会館の中にある保育園で、日本語クラス、英語クラスに分かれているんですが、私は日本語クラスの方を担当しています。子供たちもハーフの子や、日系の子供、両親がカナディアンでも子供に日本語を習わせたい子、といろいろな子供たちがいてとても楽しいクラスです。

クラスでは、あいうえおや挨拶、日本の歌を教えたり、みんなでカルタやゲームをしたりして遊びます。

日本ではクラスのメンバーは固定されていますが、こちらではクラスの中で毎日通う子供もいれば、週に2回しか通わない子もいる。。。というように毎日メンバーが変わるんですね。なので、みんなのレベルが合うように教えるのは少し大変な時もあるんですが、子供同士はみんなうまく協力し合ってくれますね。みんなとても仲良しです。

私たちが語学学校に行くと、スタッフや先生に“英語で話して。”と口すっぱく言われるんですが、ここでは逆に自分が子供たちに“日本語で話してね。”と言っているのも面白いですね。子供たちの英語・日本語の切り替えの早さにはいつも驚かされますよ。ほんとにみんなバイリンガルで、羨ましいです。(笑)

カナダに来たきっかけは,以前に兄がジョイネットでオーストラリアに行ってたんですね。私も海外生活をしてみたいなあと兄に相談したら、”自分がオーストラリアに行ったから、おまえはカナダに!”と進められたのが理由です。

これから仕事探しをする人へのアドバイスというと、とにかく自分で動いてチャレンジすることです!私のように運良く仕事が見つかる事も多いと思いますよ。(笑)

カナダに来てもうすぐ半年になります。こちらでもやりたい仕事に就けて、毎日とても充実した日々を過ごしています。後半もこのナーサリーで働きながら、ここカナダでいろんな経験をしたいですね。

カナダ・トロント 成田 雅美 さん

※他にも、まだまだ、まだまだ沢山の涙がこぼれるくらいの貴重な体験をいただいています。本冊子は3ヶ月に1度改定し、いただいた体験談を随時掲載しています。ぜひご覧ください。

さて、冊子の請求方法は2つあります。

▲1つ目は、電話で請求する方法です。

【電話番号】 0120 − 972 − 541(フリーダイヤル)
【営業時間】 月曜日〜金曜日:10:00−20:00 土曜日:11:00−18:00

▲2つ目は、下記のフォームに必要事項を入力し送信ボタンを押すだけです。

【確認事項】

  • 冊子送付に関する費用を請求をすることはありません。送料も【無料】です。
  • 冊子請求後、しつこい勧誘電話はいたしませんので、ご安心ください。

※即日「ヤマトメール便」にて配送しています。手元に届きました資料について不明な点、わからないことがありました気軽にお問い合わせください。

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