JOINETの学校手続きは、手数料は0円です!

JOINETでは、当ホームページに載っている学校の申込手続きを、無料で皆さんに変わって手続きしています。忙しくて自分で入学手続きをしている暇がない方、自分で現地と英語のやりとりをするのは不安という方、0円なら頼んだ方がいいと思われる方!これで不安な入学手続き・出発準備も安心です。

※掲載校は、ジョイネット厳選のオススメ校ですが、掲載していない学校でも素晴らしい学校がたくさんあります。掲載校以外の語学学校をご希望される場合は、別途見積りなどもさせていただいておりますので、お気軽にお問い合わせください。

(1) 学校のパンフレットを、E-mailやFAXまたは手紙を書いて取り寄せる。
…パンフレットに申込用紙がついています。この作業は日本出発予定日の3カ月以上前には行いましょう。
注意:たとえパンフレットが日本語であっても、E-mailを学校側が日本語で送受信できるとは限りません。E-mailは必ず英語で!

(2) パンフレットに記載されている申込方法にしたがって、学校に願書(Application Form)を英語で記入し、必要書類と一緒に郵送する。
…パスポートを持っていない人はパスポートも取得しておきましょう。
注意:願書と一緒に送る必要書類は学校によって異なります。きちんとパンフレットをすみからすみまで読みこみましょう。

(3) 銀行から海外の学校へ申込金を送金する。
…外貨送金には通常約5,000円の送金手数料と為替手数料が銀行でかかります。また、外貨送金は全ての銀行でできるわけではありません。あらかじめ最寄の銀行で外貨送金ができるかどうか確認しておきましょう。
注意:送金した証明書は大切に保管してください。もし、学校からお金が届かないなどといわれたときは、その証明書を元に学校とやり取りします。

(4) 学校から入学許可書が届く。
注意:入学許可書の内容が間違っていたりすると大変です。許可書の内容は必ずチェック!基本的に、授業料の全額を納入しないと入学許可書は発行されないので、申込金と願書を送った後、もう一度学校への送金が必要になります。

(5) 学生ビザ取得が必要な人は各国大使館へビザ申請。
注意:ビザ申請の仕方・必要書類、申請してからビザがおりるまでの期間などは、国によって異なります。かならず事前にビザ申請の仕方を大使館に確認すること!尚、ワーキングホリデービザでの渡航の場合は、ビザ申請のタイミングが異なります。ご注意ください。

※ワーキングホリデービザの場合
● オーストラリア…・インターネット上で取得します。ビザ取得にかかる期間は、申請後1日〜約1週間程度
(※注)です。TRN番号を取得したら必ず控えるようにして下さい。早ければ翌日遅くても1週間程度で大使館から返信メールが届きます。この返信メールを必ずプリントアウトし、それを現地に持っていかなければなりません。現地入国後、大使館からの返信メールとパスポートを現地の移民局に提出してビザを取得することになります。
(※注)稀に4週間程度を要する場合もあります。申請は早めに行ないましょう。
● ニュージーランド…・ビザ申請時に健康診断証明が必要です。大使館所定の用紙にて最寄の病院にて必ず健康診断を受けてからの申請となります。
● カナダ…・ビザの申請は、出発確定日の3ヶ月前となります。ビザの申請をしてから学校手続きに入りましょう。

(6) 航空券の予約
…ホームステイを学校に申込んだ人は、ホームステイのチェックイン日にあわせて出発便を予約しましょう。
注意:ホームステイのチェックイン日に合わせて航空券が取れないと、到着スケジュールの変更を現地に連絡しなければならなくなります。ニュージーランドの場合は学生ビザ申請時に往復航空券の購入証明が必要なので、もっと早い時点での航空券購入が必要です。

(7) 宿泊先の決定
…願書を学校に送る際、ホームステイの斡旋も申し込んだ人には、現地学校からホームステイ先の住所などが届きます。
注意:通常ホームステイ先が決まって連絡が来るのは、チェックイン日の2週間ほど前です。チェックイン日の1週間前になっても何も連絡がない場合は学校に確認をとりましょう。

(8) ビザも取れて航空券も取れたらさぁ出発!
…荷物のパッキングなどの準備ができたら、あとは出発を待つばかり!もちろん個人的な準備(クレジットカード作成、歯の治療、海外旅行保険の加入、国際運転免許証、海外転居手続きや年金の手続き等)は随時進めておきましょう。

※過去の事故例と諸注意

学校も経営されているもの。中には経営難で閉校しまうこともあります。
授業料やホームステイ費用などの費用を送金して、いざ学校へ行ってみたら閉鎖になっていた…。ということが現実に起きています。ご自分で学校手続きをされた場合、このようなトラブルが起こってもJOINETでは一切の責任を負いかねます。各自で責任を持って学校手続きをしていただくようになりますので、学校の選定には充分に気をつけましょう。

          
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