| 都市の特徴 |
英国風の街並みが美しく、伝統を感じさせるオーストラリア第2の都市。ギリシャ・イタリアからの移民が多い都市でありながら、チャイナタウンはオーストラリア最大規模を誇る非常に多文化なメルボルンは、大都市でありながらオーストラリアで最も犯罪率が低く、イギリスの全世界的な調査組織EIUによって、世界で最も住みやすい街に選ばれました。数多くの庭園が点在し、別名ガーデン・シティと呼ばれています。全豪オープン、F1グランプリなど、世界的なイベントも多数開催され、博物館・美術館の数も他都市に比べて充実、文化の中心としとしても名高いコスモポリタンな都市です。
1日に四季があると言われるほど天候が変わりやすく、冬は雪までは降らないものの寒い。天候が変わりやすいため、雨が降ってもすぐ止んでしまうため、5年以上水不足が続いているので、ホームステイなどでもシャワーの時間制限など節水を強く求められる。 |
メルボルンの
年間イベント |
1月 全豪オープンテニス
ハイネケンクラッシック(ゴルフ)
Midsumma(ゲイイベント)
2月 メルボルン・インターナショナル・ミュージック&ブルースフェスティバル
オーストラリアンエアーショー(2年に1回)
3月 F1グランプリ
メルボルン・インターナショナル・コメディーフェスティバル
メルボルン・インターナショナル・ドラゴンボートフェスティバル
4月 Rip Curl Pro & SunSmart Classic(サーフィン世界大会)
メルボルン・フード&ワインフェスティバル
メルボルン・インターナショナル・フラワー&ガーデンショー
5月 セントキルダ映画祭
スイス/イタリアンフェスタ
グランピアンズ・グルメフェスティバル
メルボルン・オータム・ミュージックフェスティバル
6月 ジャパンフェスティバル
Celtic Folk Festivalケルト民族(アイルランド人)祭
7月 メルボルン国際映画祭
メルボルン・インターナショナル・クラッシックミュージック・コンペティション
9月 ロイヤルメルボルンショー
アジアン・フード・フェスティバル
AFLグランドファイナル
10月 メルボルン・インターナショナル・アーツ・フェスティバル
モーターサイクルグランプリ
11月 メルボルンカップ Wangaratta Festival of Jazz
12月 クリスマスまでの期間中各種エンターテイメントがシティ&郊外で開催 |
ジョイネットメルボルンの
主催イベント |
毎月1回ワーホリや学生の皆さんでパーティ(食事会)を行っています。また、メルボルン生活お役立ち防犯セミナーも毎月開催。留学セミナーも各コース入学日に合わせて開催中高年の方向けにも毎月食事会開催。 |
メルボルンのオススメ
アクティビティ |
観光・・・グレートオーシャンロード、フィリップアイランド
乗馬・・・郊外随所
キャンプBBQ・・・郊外随所
サーフィン・・・ベルズビーチ(グレートオーシャンロード)、ポイントレオ(モーニントン半島) |
| 住居&仕事について |
住居について
ユニット・フラットタイプ平均120〜140ドル/週
アルバイトについて
職種に拘らなければ仕事は豊富です。業種は圧倒的にレストラン系が多く、日本食レストランがメイン時給は 〜$12(日本食レストラン) |
| 現地での情報収集 |
現地提携センターはもちろん、メルボルン日本語情報誌 伝言ネット (MTSC発行)日豪プレスなど現地提携センターを始め、日本総領事館、日本食レストラン、ホテル、学校などで配布しています。 |
| 交通手段 |
交通手段は、トラム(路面電車)、電車、バス2時間券2.7ドル 1日券5.2ドル ウィークリー22.9ドル マンスリー85.9ドル |
| 日本の食材 |
日本の食材は手軽に入手できます。チャイナタウンなどのチャイニーズグロッサリーや日本食品専門店など。価格は高めです。輸送コスト税金を考えると仕方ないものの、日本の価格とは比較しない方がいいでしょう。今は手に入らないものはほとんどありません。 |
| 通信事情 |
ジョイネットでは無料の携帯電話サービスを行なっております。詳しくはジョイネットジャパンまでお問合せください。 |
| オススメの渡航曜日 |
木曜出発の金曜着がいちばんオススメです。到着早々の金曜日に銀行口座の開設やTAX番号の取得、在留邦人届の提出などを済ませて、週末は荷物の整理やホームステイをされる方はホストとのコミュニケーションを図ったり、学校へ通われる方は、トライアルでステイ先〜学校まで行ってみたりする事ができます。バス停の場所や所要時間などをしっかり確認しておけば、翌月曜日から迷う事なく学校へ通うことができます。 |
| ジョイネットメルボルン |
現地提携センター MTSCセンター |