| 都市の特徴 |
オーストラリア最大の都市。高層ビルが立ち並ぶ大都市でありながら公園が多く、ビーチまでも便利な交通手段でいける自然環境に恵まれた街。世界三大美港の一つとして世界各国からの旅行客が多い。学校、求人が他州に比べて多いことからわかるように情報が沢山、集まっている。その多くの情報の中から新しい自分発見と出会うことができる。短期で学べる資格を取得するカルチャー教室や児童英語教師養成コースが最近流行りの学校です。街のいたるところにフードコートがあり安い金額でランチを食べられます。多国籍の料理が豊富です。
大都市といわれるだけあり、アコモデーションを始め 物価も他州に比べ若干高いところです。しかし仕事はたくさんあり、他州に比べて時給も若干良いです。 |
シドニーシティーの
年間イベント |
1月 シドニーフェスティバル
2月 Chinese new year’s フェスティバル
3月 マルディグラ2月から3月の上旬にかけてイベント
4月 ロイヤル・イースター・ショー(その年の農作物の収穫を祝うお祭り)
6月 マンリー・フード・アンド・ワイン・フェスティバル
8月 サン・ヘラルド・シティ・トゥ・サーフ
9月 シドニーマラソン
10月 ジャズフェスティバル、桜祭り(カウラ)
12月 屋外映画会、 クリスマスイベント |
ジョイネットシドニーの
主催イベント |
毎週火曜日:ビリヤードコンペ大会
毎週木曜日:パブで仲間作り木パブ
夏は毎月BBQ大会
センター内の講座:TOEIC試験対策コース毎月開講 |
シドニーのオススメ
アクティビティ |
ボンダイ、マンリービーチでサーフィン公園、ビーチでBBQブッシュウォーキング(公園やビーチのトレッキングコース)ブリッジクライム(ハーバーブリッジ)有料数々の一日ツアー (ブルーマウンテンでブッシュウォーキング、トロッコ列車) (ハンターバレーでワイナリーツアー) (ポートスティーブンスでイルカウォッチング、砂丘) |
| 住居&仕事について |
住居について(人気のあるタイプ・平均的家賃)
フラットシェア・・・日本でいうアパートやマンションの例えば2LDKをかりて、数名で住む。
ルームシェア・・・一部屋を誰かと共同で住む。
地域、交通の便、建物のセキュリティー等により様々だが、$150/週前後。
アルバイトについて
ワーホリの仕事ではレストラン、免税店、お土産屋、ツアーガイド、はもちろん日本での経験を生かす仕事もシドニーにはチャンスがいっぱい!またローカルのカフェで働く日本人も努力して仕事をゲットしてます。その他、ベビーシッター、クリーニング等。時給は$7〜$15程度。
※ジョイネットセンター内あるクラシファイドコーナーを有効に使おう! |
| 現地での情報収集 |
シドニーの情報センターはもちろん、日本食レストラン等で日本語の情報誌が入手できます。Cheers
/ Nichigo Press / Splash
/ info-M / JP オーストラリア/
ジャパラリア(女性向け)等。
最近ではwebでも情報が氾濫していますが、正しい情報をしっかり収集していきましょう。 |
| 交通手段 |
主な交通手段は、バス、電車、フェリー、徒歩です。交通費は$20〜$40/週(住んでいる地域による格安なトラベル10(バスのみの10回分の回数券)、1週間乗り放題チケット(チケットの範囲内) |
| 日本の食材 |
日本の食材は安いアジアスーパーが多く、シティ以外どこでも日本食は手に入ります。手に入らない物は?と探す方が大変なくらいなんでもそろってます。物価は他のアジアの食材に比べ高いです。 |
| 通信事情 |
ジョイネットシドニーセンター内では、日本語環境のPCを8台設置しています。日本にいる家族や友人たちとのメールのやり取りなど、いつでもご利用いただけます。
また、携帯電話のレンタル、プリペイドカード式携帯電話をご案内しています。日本でも予約できます。 |
| オススメの渡航曜日 |
木曜出発の金曜着がいちばんオススメです。到着早々の金曜日に銀行口座の開設やTAX番号の取得、在留邦人届の提出などを済ませて、週末は荷物の整理やホームステイをされる方はホストとのコミュニケーションを図ったり、学校へ通われる方は、トライアルでステイ先〜学校まで行ってみたりする事ができます。バス停の場所や所要時間などをしっかり確認しておけば、翌月曜日から迷う事なく学校へ通うことができます。 |
| その他 |
JOINETシドニーオフィス内には、友達づくりに欠かせない携帯電話の販売、英語学校をはじめ数多くの資格の取れる短期集中コースの生徒一人一人にあった学校紹介、ホームステイ、日本帰国後に役立つ企業研修のお手伝い、また週末に友達とシドニー郊外へツアーの相談、オーストラリアラウンド、日本帰国の飛行機チケット手配等の楽しい旅にする為のトラベルセンターがオフィス内にあります。
皆さんのオーストラリア生活を楽しく、より充実したものになるよう応援しています。皆さんとここシドニーでお会いできますことをスタッフ一同楽しみにしています。 |